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肝臓病(C型肝炎)でお困りの方に
C型肝炎になったキッカケは、平成元年10月に、末期腎不全により緊急透析を受けた際に、重症の貧血改善のために投与された400㏄の輸血でした。
それから約19年間、私は、一日おきの透析と、このC型肝炎と仲良く過ごしてきました。
透析では、医者の世話になりつつも、C型肝炎については、一切、医者の世話にならず、独自の自己管理を貫きとおして今日まで、肝機能低下もなく、肝硬変や肝ガンの心配も今のところありません。(3ケ月毎に精密検査で)
私のように、高齢、腎不全者でインターフェロンが不適応の方、及び、インターフェロン療法でも改善できないでおられる皆様方に、私の体験が活かされればこのうえない幸せです。
それから約19年間、私は、一日おきの透析と、このC型肝炎と仲良く過ごしてきました。
透析では、医者の世話になりつつも、C型肝炎については、一切、医者の世話にならず、独自の自己管理を貫きとおして今日まで、肝機能低下もなく、肝硬変や肝ガンの心配も今のところありません。(3ケ月毎に精密検査で)
私のように、高齢、腎不全者でインターフェロンが不適応の方、及び、インターフェロン療法でも改善できないでおられる皆様方に、私の体験が活かされればこのうえない幸せです。
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メール、お電話(0544-29-6090) 、FAX(0544-23-9339)にてお願いします。
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私の19年間に及ぶ体験から学んで欲しい





