| 西暦 | 病態経歴 | 治療並びに自己対策内容 | |
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| 1989年10月 | 緊急透析 | 腎不全悪化のため、緊急透析を受ける | 貧血ひどく、400mlの全血輸血を受ける |
| 1989年12月 | C型肝炎に感染 | 輸血の中にC型感染になっていた物が紛れ込んでいたため、C型肝炎となり、肝機能数値が異常に高くなる。 | 入院治療(強ミノ静注と安静)するも肝機能思うように改善しないため、退院 |
| 1990年1月 | 自己管理のみで経過観察 | 医者の治療でも下がらなかった肝機能の数値が、すべて正常になる。 | 肝機能改善が見込める自己管理食品(A)とご縁ができ、医者の治療を中止して、この食品のみで継続する。 |
| 2007年7月 | 約18年間、毎月の肝機能検査でも正常な状態が続いている。 | 引き続き、自己管理食品(A)のみで、推移。 透析とC型肝炎でもあるが、健康そのもの。 |
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| 2007年8月 | 新しい自己管理食品と出会う | ウィルス排除が期待できる自己管理食品(B)とご縁があり、素直に、この食品を継続利用する。 | |
| 2008年3月 | 総合的肝臓の検査受ける | 総合的血液検査や超音波検査等を受けた。 ウィルス血症も、検出限界以下であり、肝機能数値や肝硬変(繊維化)やガンの兆候も見られないとの見解をいただく。 |
独自の自己管理食品のみで、肝機能の正常化やC型肝炎の悪化が抑制できることが判明したため、この自己管理を継続することを決意 |
