肝臓病(C型肝炎)自己庫管理アドバイザー 斎藤茂樹 肝臓病歴20年の体験から学んだ自己管理のあり方について、多くの同病者からのご相談にのっています。
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しげき君のC型肝炎 病歴

しげき君のC型肝炎 病歴
西暦   病態経歴 治療並びに自己対策内容
1989年10月 緊急透析 腎不全悪化のため、緊急透析を受ける 貧血ひどく、400mlの全血輸血を受ける
1989年12月 C型肝炎に感染 輸血の中にC型感染になっていた物が紛れ込んでいたため、C型肝炎となり、肝機能数値が異常に高くなる。 入院治療(強ミノ静注と安静)するも肝機能思うように改善しないため、退院
1990年1月 自己管理のみで経過観察 医者の治療でも下がらなかった肝機能の数値が、すべて正常になる。 肝機能改善が見込める自己管理食品(A)とご縁ができ、医者の治療を中止して、この食品のみで継続する。
2007年7月   約18年間、毎月の肝機能検査でも正常な状態が続いている。 引き続き、自己管理食品(A)のみで、推移。
透析とC型肝炎でもあるが、健康そのもの。
2007年8月 新しい自己管理食品と出会う   ウィルス排除が期待できる自己管理食品(B)とご縁があり、素直に、この食品を継続利用する。
2008年3月 総合的肝臓の検査受ける 総合的血液検査や超音波検査等を受けた。
ウィルス血症も、検出限界以下であり、肝機能数値や肝硬変(繊維化)やガンの兆候も見られないとの見解をいただく。
独自の自己管理食品のみで、肝機能の正常化やC型肝炎の悪化が抑制できることが判明したため、この自己管理を継続することを決意

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