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■透析とC型肝炎に長年向き合って■2011.11.9

今日は。

昨日は、3ヶ月毎のC型肝炎の検査を受けに、県立病院の消化器科内科にでかけてきました。

透析を22年間受け続けながら、こうして、C型肝炎にも、3ヶ月毎の検査を続けながら、肝硬変や
肝ガン阻止のために、今日まで向き合ってきました。

しかし、透析時における、2週間おきの各種の検査もさることながら、3ヶ月毎のC型肝炎の定期
検査もいやな思いをするのは私だけでしょうか。

その時の結果が判るまで気持ちが動揺するのが自分でも解ります。

それが、22年間続いているのですから、時には鏡の前で自分を誉めてあげる事もあります。

何はともあれ、今回の検査でも、それらの兆候は診られず、ほっとした気持ちで帰路につきました。

ちなみに、肝硬変の指標の一つである、血小板数は、スレスレの13万個台であり、腫瘍マーカー
の、AFPもPIVKAI I も正常値範囲でした。勿論、肝機能数値等も異常ありませんでした。

これからも、できる限り、透析をしながらC型肝炎と向き合って健康な体調を維持するために、私は
、これまで続けてきた自己管理をしてゆくことでしょう。(還元電子治療器、内臓トレーニングマシン、
抗酸化食品等の飲用)

そして、そのれらの体験を、1人でも多くの方に伝えてゆきたいと思っています。

お気軽にお電話下さい。
メール、お電話(0544-23-2060)、FAX(0544-23-9339)にてお願いします。

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