今日は。
昨日は、3ヶ月毎のC型肝炎の検査を受けに、県立病院の消化器科内科にでかけてきました。
透析を22年間受け続けながら、こうして、C型肝炎にも、3ヶ月毎の検査を続けながら、肝硬変や
肝ガン阻止のために、今日まで向き合ってきました。
しかし、透析時における、2週間おきの各種の検査もさることながら、3ヶ月毎のC型肝炎の定期
検査もいやな思いをするのは私だけでしょうか。
その時の結果が判るまで気持ちが動揺するのが自分でも解ります。
それが、22年間続いているのですから、時には鏡の前で自分を誉めてあげる事もあります。
何はともあれ、今回の検査でも、それらの兆候は診られず、ほっとした気持ちで帰路につきました。
ちなみに、肝硬変の指標の一つである、血小板数は、スレスレの13万個台であり、腫瘍マーカー
の、AFPもPIVKAI I も正常値範囲でした。勿論、肝機能数値等も異常ありませんでした。
これからも、できる限り、透析をしながらC型肝炎と向き合って健康な体調を維持するために、私は
、これまで続けてきた自己管理をしてゆくことでしょう。(還元電子治療器、内臓トレーニングマシン、
抗酸化食品等の飲用)
そして、そのれらの体験を、1人でも多くの方に伝えてゆきたいと思っています。




