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■ガンになった人のご相談に向き合って■2011.10.11

こんにちは。

日本では、今や誰でも(特に、中高年以降)ガンになる確立が、2~3人に1人となる時代になりました。

その宣告は、健康診断で指摘される場合もあるでしょうし、食欲がないからと調べてもらったらガンがみつかったりと、キッカケは様々です。

問題は、ガンがみつかってから、どう対処すべきか、ひとそれぞれに違うという事です。

ある人は、大学病院の門をたたく人もいれば、大きなガンセンターを頼って任せる人もいるでしょう。

一方では、最近、著名人で選択する人が増えているように、自然療法主体でガンと向き合う人もいるでしょう。

このような中で、最近、私は、立て続けに、ガンと告げられたお2人の方から、どうしたらよいのかという
ご相談を受けました。

この事は、まさに、現実の到来を予兆する何物でもありません。

そこで私は、自らがガンの予防(C型肝炎歴22年)のために行っているカルチノンという免疫療法の存在について、選択肢のひとつになればと教える事にしました。

それは、どんな場合でも、選択するのは、その人自身ですから、日頃から(ガンになる前から)、自分ならどんな選択をするか心得ておくこととが最良と思っているからです。

お2人とも、どんな選択をするのでしょうか。

お気軽にお電話下さい。
メール、お電話(0544-23-2060)、FAX(0544-23-9339)にてお願いします。

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