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■腰痛の妻を助けられた恩を返して■2010.9.9

こんにちは。

いつも、つたない私のブログをご覧いただきお恥ずかしい限りです。

今日は、二足歩行でこの世に産まれた私たち人間の宿命とも言える、腰痛について、私の妻の体験と、これを助けていただいた方への恩返しについて書いてみます。

今から約2年前に私の妻は腰痛になり、整形外科や整体、鍼灸等に通いましたが、一向によくならず、ついには、運転もままならない状態になりました。

日頃、透析の私を献身的に支えてくれる妻に、このような辛い思いをさしてはならないと、インターネットでその道の先生を半日かけて探しました。

その結果、運なのでしょうね、長年腰痛で苦しんだ腰痛体験者が、自ら編みだした腰痛克服法を各地で伝授しているサイトに出会い、この克服法に頼ってみようと決心し実行しました。

どうでしょう。

その方法で対処したら、その場であっという間に、妻の腰痛が改善したではありませんか。
まるで、魔法にかけられたようで、あっけにとられましたが、これ事実です。

その後、私の知人の社長さんも、腰痛で動けなくなったと聞いたので、教えてあげたら、これもあっという間に痛みがとれて感謝されました。

この克服法を編み出した方は、坂戸孝志さんと申し、現在まで、医師も治せなかった全国の腰痛に苦しむ方々を、ほぼボランティア的に伝授し続けています。(約、3000人以上)


腰痛克服アドバイザー 坂戸孝志さん
http://www.yoikoshi.com/y/topkokufuku.html


そんな出会いがあってから、この坂戸様から、この腰痛克服法を日本全国、いや、世界中に普及させたいので協力して欲しいとのメッセージがありました。

協力の内容は、普及のための活動資金を援助して欲しいとの事で、毎月、5,000円を協力させていただくことにしました。

この額が、腰痛に苦しむ妻の恩返しには、高いか安いか、以前の私では考えてしまいましたが、今では、恩返しもそうですが、苦しむ人々に真剣に命がけで人生をかける坂戸さんのお役に立てればと思っています。

5,000円は、外食や贅沢をしなければ捻出できる額です。

皆さんの中で、腰痛に苦しむ方がおられましたら、坂戸さんのことを教えて欲しいです。

お気軽にお電話下さい。
メール、お電話(0544-23-2060)、FAX(0544-23-9339)にてお願いします。

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