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■友人が教えてくれた本とは■2010.8.25

こんにちは。

今日もまだ暑さが続いていますが、私の場合は、腎不全とC型肝炎で透析もしていますので、疲れを
放置すると、容易に熱中症になることが心配されます。

今年の夏は特に暑さが厳しいので、充分に体調をコントロールして乗り切りたいと思っています。

こんな中で、友人から電話があり、免疫学の分野で独自の理論を見出し、薬偏重の医学に警鐘を鳴らし続けておられる安保徹先生(新潟大学大学院教授)が新しい本を出したので読んでみたらとのことでした。

彼は、健康予防士の資格ももっており、自然医学にも造詣が深く、私の師匠という存在です。

特に、心(精神面)と健康の関りについては、非常に良く勉強、実践しており、彼のカウンセリングには
定評があります。

ところで、安保先生が出版された本は、人が病気になるたった2つの原因 低酸素・低体温の体質を変えて健康長寿! 単価1,260円 数量1 計1,260円 という本ですが、私は先ほどネツトで注文したばかりでまだ読んでいません。

友人の話によると、血流が悪くなると低酸素になり、そして、低体温になり、病気の引き金になるとのことです。

その大きな要因は、運動不足と、ストレス社会がもたらしいてるとの事です。

詳しい事は、本がきたら読んでみますが、皆さんもご覧になつてみてください。

お気軽にお電話下さい。
メール、お電話(0544-23-2060)、FAX(0544-23-9339)にてお願いします。

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