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■健康管理と細胞内検査の意義■2010.2.20

こんにちは。

昨日、お母さんに連れられて若い娘さんが私のところに来られました。

用件は、健康相談のために来られたとの事でした。

ご本人の話によりますと、とにかく、身体が冷えて、夜も、湯たんぽと電気毛布をしないと熟睡できず、
日中も疲れて仕方がないとのことです。

そこで、病院でいろいろな検査をしていただいたが、どこも悪くないとのこと、これって、本人は体調が優れないと言っているのに、検査では異常がないということは、現在の検査診断では、このようなところまでの診断はできない事を証明しているようなものではないでしょうか。

そのような中で、私が出会った、世界初の細胞内検査法は、見事に、このような方にも適用できる画期的な検査法なのです。

以前にも、このブログにて書きましたが、体調が優れないのですから、どこかに異状がるわけで、それは細胞に原因があるのですが、今の、人間ドックや健康診断技術では、この細胞の健康度合いや異状が簡単に診断できないのです。

そこで、早速、お母さんにもこの話をさせていただき、血液をほんの少し採取するだけでできる細胞内検査を一刻も早く受けられる事をアドバイスさせていただきました。

おそらく、全国には、この娘さんのように、若い女性が、冷えや疲れ、体調不良等で困っておられるのに、的確な診断や治療がなされていないケースが多いのではないでしょうか。

教えてあげたいです。

この検査法は、次の医療機関で実施されていますので、ご参考までに記憶しておいてください。

四国の香川県   堀口医院  

愛知県の豊橋市  みゆきクリニック 

埼玉県の春日部市 愛和病院

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