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■自己管理でC型肝炎と向き合いながら■2010.1.29

こんにちは。

このブログでも過去に何度か書いてきましたが、私は、透析とC型肝炎で、21年目を向かえる初老の
男性です。

透析は、慢性腎炎から腎不全になり開始しましたが、C型肝炎は、透析開始時の輸血で感染し、慢性化してしまいました。

それから感染後20年が経過しましたが、医師の治療は一切受けず、独自の自己管理にて今日まで
肝臓を労ってきました。

勿論、医師の治療を受けないといっても、毎月の検査と、3ヶ月毎の専門医の医師の検査は受けて、
肝硬変や肝臓ガン等の兆候がないかどうかは把握してまいりました。

先日も、3ヶ月毎の検査を受けている、県内の総合病院の消化器内科にて、エコー検査や肝臓の腫瘍マーカー等の検査をしていただきました。

特に、AFPとPIVKAについては、肝臓にガンの兆候がないかどうかの指標となるものですが、今回も、
正常値の範囲にあり、エコーの画像診断でも今のところ心配ないとのことでした。

ちなみに、AFPは3、PIVKAは22でした。

この先何年間、肝硬変や肝臓ガンを抑止できるか分かりませんが、私の自己管理手段は、三つありますので、C型肝炎に向き合っておられる方のご参考になれば嬉しいです。

一つ目は、抗酸化食品(宮古島産のパパイヤエンザイム・サプリメント)の愛用

2つ目は、細胞の酸性・酸化を抑制して細胞の健康度を維持改善する、還元電子治療器の愛用

3つ目は、免疫抗癌剤の利用です。これは、ガンの予防のために行っています。

いずれにしても、自らの身体ですので、このように真剣に向き合ってゆきたいと思っています。

お気軽にお電話下さい。
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