こんにちは。
日本は毎年この季節、終戦記念日やお盆で先祖や、国のためにいのちを捧げた御霊に慰霊する行事につつまれますが、私も含め、今あるいのちは、ご先祖様や多くの先人様のお陰であることは間違いない事実であり、年に1度くらいは、国民こぞってこのような行事を大切にすることがあってもよいのではと思っています。
ところで、私と同じく透析を受ける方が、新型インフルエンザにかかって、その合併症で命を落とされたとの報道がなされましたが、私も含め透析を受ける方々はとても不安な気持ちになったことでしょう。
私は、このブログで、何度か世界初の細胞内検査について、自らの体験も含め書き綴ってきました。
私のような腎不全者がこの検査を受けると、細胞の力、元気度が明らかになり、新型インフルエンザにかかっても重症化したり、重い合併症を避けるだけの免疫力があるかどうか分かるのです。
案の定、透析でC型肝炎の私は、この検査結果から、免疫力が低く、抹消血流循環も低いことが分かりました。
しかし、細胞のエネルギー産生力や、細胞内の酸性、酸化状態は悪くないため、どうにか今も生きていられるようです。
しかし、私も、何時、新型インフルエンザになるかどうか分かりませんので、さらに、私自身の細胞に免疫力をつけるために、細胞の酸性酸化を抑制改善する、世界初の免疫力向上用電気治療器(還元電子治療器)を自宅で毎日自己管理手段の一つとして愛用しています。
とにかく、腎不全者特に、透析者は、日頃から免疫力が低下していますので、疲労や冷え、ストレス、無理を避けて、少しでも免疫力を温存高める事を心掛けたいものです。




