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■腎不全者に多い急性胃腸炎と自己管理■2009.1.19

皆さん今日は。

今日は、私のように長年にわたり透析を受ける腎不全の人が、時々見舞われる急性胃腸炎について私の体験をお話します。

折りしも、私の隣で透析を受けていた仲間が、透析中にこのトラブルに見舞われ、大変な騒ぎになりました。

それは、激しい痛みと下痢になり、とても透析を続けることができなくて当然、透析を途中で中断せざるを得なくなりました。

それは,腎不全になるような腎臓病者では、尿毒症物質が充分に尿として排出されにくくなりますので、腸内環境が不安定になり、脂物の料理を食べ過ぎたり、冷たい物を飲みすぎたり、ちっとした事が原因で、この方のような急性胃腸炎が突然に発生します。

私も、夜中や休日の最中に、このトラブルに見舞われ、しってん八倒の苦しみを味わう事が度々ありました。

とにかく、ひどい下痢と痛みが続くので、最初の頃は、緊急医の世話になり、点滴などの処置を受けていました。

ところが、ある時、それまで自己管理のために常用していた、抗酸化食品(宮古島産のパパイヤエンザイム・サプリメント)を試しに食べてみたら,何と,それまで続いていたこれらの激しい症状がピタリと止んでしまったのです。

それ以来私は、このような急性の胃腸炎になっとき、一回も医師の世話にならず、この食品のみで助けられてきました。

この事実は、私と長く連れ添っている妻や子供もびっくりしており、今では、私だけでなく、孫も含めて家族中で自己管理に利用しています。

とにかく、何か胃腸がおかしいと気づいた時これを食べると、ピタットとそれらの症状が収まり、2時間後位には、普通の食事ができるのです。

そのため、私たち家族は、旅行する時や外食する時などは、いつもこの自己管理食品を携帯しています。

透析中に、下痢などのトラブルで便意をもよして、便の始末をしてもらうほど、恥ずかしいことはありません。

透析前日の夜中に、このような症状に見舞われた時は、真っ青になりますが、今は、この食品のお陰で、朝には朝食も食べれるようになり、とても重宝しています。

皆さんも、自分にあった自己管理を探してみましょう。

お気軽にお電話下さい。
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