皆さん今晩は。
今日は,3ヶ月毎の肝臓病(C型肝炎)の検査にでかけてきました。
一応,県内では一番大きい総合病院の消化器内科で肝エコーや血液検査等をチェックしていただきました。
私は、普通のC型肝炎の人とは違い、ハンディがあります。
それは,C型肝炎のほかに,腎不全(透析)という重い病気ももっているからです。
したがって、C型肝炎の人が肝硬変や肝ガンになる期間よりも早くこれらの病気になる恐れがあり,余計にこまめに検査を受けているのです。
今回の検査でも、C型肝炎になって、そして、透析になってから約20年目になろうとしていますが、今のところ肝硬変や肝ガンの兆候もなく、C型肝炎キャリアであるとのことです。
これも,私がこれらの病気になってから一貫して、終始、自己管理の重要性を自らに言い聞かせながら実行してきた賜物と確信しています。
その自己管理とは,他ならぬ、酸化ストレス対策であり、具体的には、抗酸化食品(宮古島パパイヤエンザイム・サプリメント)や還元電子療法を行っているのです。
私のこのような体験から、医者に頼るだけの医療から、自らが主役になれる自己管理の大切さを知って欲しいです。




