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■慢性腎臓病者に光を与えた大里博士に別れを偲んで■2008.12.7

皆さんおはようございます。

今朝の富士山は、見事な雪景色で澄み切っていてお見せしたいです。

さて、私が透析とC型肝炎をもちながらもこうして約20年近くも元気でこられたのには、私が信頼できる
自己管理食品を命がけで開発してくださった大里博士との出会いがありました。

私は、このブログでも書いておりますが,この大里博士が開発,世の中に贈ってくださった食品のお陰で、
医師の治療では救えなかった慢性腎臓病の方の腎機能回復が図られたり,長期にわたって腎機能が悪化しないなど、その恩恵は計り知れません。

勿論,腎臓病のみでなく、私のようなC型肝炎の人、そして、酒の飲みすぎによるアルコール性肝炎の方などもどれほどこの食品に助けられたことか。

今では,大里博士の残した偉業を引き継ぐ若い青年経営者も現れ、これからの時代が求める自己管理のあり方に、この自己管理食品は一石を投じることになるでしょう。

先日,博士を偲ぶお別れ会が岐阜市で開催され私も参加してきました。

会には、医師からサジを投げられたお母さんを,博士が開発した食品で命が救われ,今も元気でおられる
という娘さんなども来られておりました。

今,私には、大里博士のように、命がけで人々の命,健康を守る商品を研究開発されておられる先生方
との出会いが次々に起きています。

これらの出会いを大切に、自ら身体をはって実証し、その結果を、真の自己管理を求められる皆様方に公開し続けてゆきたいと思っています。

お気軽にお電話下さい。
メール、お電話(0544-23-2060)、FAX(0544-23-9339)にてお願いします。

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