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■還元電子療法とインフルエンザ対策について■2008.11.12

今日は。

今日も透析でしたが、テレビでは、鳥インフルエンザの流行に関して、WHOの調査として、パンテ゜ィミック(大流行)時の切り札とされるタミフルが効かないというショッキングなニュースを流していました。

つまり、約30パーセントの人に耐性ができており、緊急に、これに代わる対策を世界中で講じることが迫られているということです。

特に、60才以上の方や、子供達、そして、私のような腎臓病や肝臓病、糖尿病などの慢性病にある方は、免疫力が落ちているため、真っ先にやられてしまうとのことです。

それでは、手をこまねいてただ見つめるしかないのでしょうか。

いや、手立てはあります。

それは、自らの努力で、インフルエンザウィルスと闘ってくれる自己免疫力を高めることが唯一の対策ではないかと思っています。

具体的には、先ずは、この季節に疲れを貯めたり、風邪を引いたり、精神的なストレスを避けるなどの工夫が必要です。

それと合わせて、食事にも注意が必要です。

野菜や果物をできるだけ多く食べて、体内酵素の消耗を防ぐことです。

そのほかには、還元電子療法が強い見方になるものと思っています。

このコーナーについては、細胞の環境(レベル)を把握できる世界初の検査法を開発した、堀口裕先生のブログをご覧ください。(http://ameblo.jp/horiguchiiin/

そのうえで、還元電子療法についても目を通してみてください。

お気軽にお電話下さい。
メール、お電話(0544-23-2060)、FAX(0544-23-9339)にてお願いします。

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