今日は。
先日のブログにて、歩いて家に帰る時にすれ違う高校生に一言の挨拶ができないもどかしさを書きましたが、昨日、同じように、川沿いの道を帰る時、おもっいきって自転車で帰ってくる二人の高校生に声をかけました。
大きな声で、お帰りなさいと。
そしたら、はいという爽やかな返事が返ってきました。
とっさに、声をかけれた自分に感動するとともに、子供達が挨拶をなかなかできないと言われている中で、この原因は、大人たちが子供達に手本をしめせるような挨拶をしていないことではないかと反省しました。
明日も、大きな声でお帰りなさい、今晩はと声をかけよう。


