おはようございます。
私は、C型肝炎になり18年経過しましたが、このウィルスよりも強力なウィルスに、エイズウィルスがあります。
このエイズウィルスにかかっている人々に還元電子療法を試みた結果、ウィルスの量が激減、そして、
CD4陽性Tリンパ球数が増加するという画期的な成果について、感染症と化学療法の専門誌である、
化学療法の領域10号に発表されました。(被験者エイズ感染者数60名)
この還元電子療法について私は、酸化ストレス対策として、自宅で毎日実施していますが、このような
成果が専門的な調査で判明したことから、私のC型肝炎対策にもさらに期待がもてることと、この還元
電子療法に出会ったことに感謝しています。
そのようなことで、昨晩はある病院の事務長さんと、食事を囲みながら、これらの情報交換と、今後の医療環境や個々人の健康管理の変革などについて語らいました。
さあ、これからは、根治できない病気との対峙に個人の責任と努力が求められる時代になることでしょう。それらの場面にこの還元電子療法が役立つことでしょう。

