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■私の体験を医療機関が活かしてくれそうです■2008.1024

今日は。

先日発生の顔面マヒの後遺症もまだ残っていて、ご飯を噛むのも、目を開けているのも不自由な状態で今日はブログを書いています。

人間は、このような体験をすることにより、五体満足や健康で入られるありがたさを身体で感じますが、
特に、私のように、一生病気と付き合ってゆく者には、余計にありがたさが分かります。

そんな中で、これから私は、ある病院の事務長Iに呼ばれて会いに行きます。

それは、私が、自らの長い病気体験から学んだ酸化ストレス対策の自己管理方法について、この病院でも検討したいので、相談にのって欲しいとの事です。

この病院は、地域でも評判の先生がおられますが、現代医学でも助けられない患者さんには、統合医学も含めたあらゆる医療行為の構築を目指して、患者さんの負託に答えたいとの事です。

そのためにも、私の自己管理方法を参考にしたいとのことです。

若し、採用されて、私の病気体験から始った自己管理方法が先生のご指導のもとに患者さんにお役に立てればこの上ない幸せです。

透析から帰ったばかりですが、私を必要として待っていてくれる方がおられると言うことは元気百倍す。

では出かけます。

お気軽にお電話下さい。
メール、お電話(0544-23-2060)、FAX(0544-23-9339)にてお願いします。

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