私は今、店が休みの日ですが、ご相談者の方にご返事を差し上げるため店にきております。
しかし、店のドアーは半開きで休んでいることになっていますが、是非とも相談にのって欲しいと、中年過ぎの奥様がやってこられました。
この方は、子宮ガンの手術をして、その後、抗がん剤療法と、副作用にも悩まれた方ですが、その後、
丸山ワクチン療法を週に3回受けておられるそうです。
ご相談の主旨は、ガンの再発や転移を自分の力で少しでも避けるために、自分でできる自己管理のあり方について教えて欲しいとのことでした。
この方のように、最近は、医者の治療と合わせての自己管理のあり方について真剣に取り組む人が増えています。
私は、自分の体験も踏まえて、細胞の力、元気度を高めることが大切であるとアドバイスすることにしていますが、その新しい検査法(赤血球細胞内検査法)の存在も含めて、生命の源である、細胞が元気
であれば、再発も阻止できますと、勇気付けています。
そして、その自己管理手段(細胞を酸化ストレスから守り、元気にする方法)についても、話をさせてい
ただき喜ばれています。




