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■私にはベストだった肝臓を癒す食品との出会い■2008.6.5

C型肝炎で急性期を入院治療で過ごしても、肝機能数値が正常値まで改善しなかったため、私は、先生のいうことも聞かず、退院しました。

それというのも、一日おきの透析もさることながら、家内に任せている店のことが心配で、とても入院などしていられない状況でした。

肝庇護薬として医師は、強ミノを常注し続けなさいといいましたが、何故か、私の本音は、他に何か良い物があるはずだと、医師の忠告を素直に聞かずに、しばらく過ごしました。

そのような中で、その当時、フリーラジカル(今で言う、活性酸素)と慢性病について興味を抱き、薬でなく、自然な食品でありながら、活性酸素の消去効果が抜群で、臨床実例でも肝炎やガンなどに結果が
確認されているものの存在に気づきました。

今から思えば、何故、私は、あの時、医者の治療を断り、この自然な食品を選んだのか、今となっては、
約20年間に及び、私のC型肝炎を、肝硬変にも、肝ガンにもさせず、しかも、肝機能も正常なままで維持してくれたことにこの選択は間違っていなかったと自分に感謝しています。

ともかく、C型肝炎の治療に関しては、医師の治療を一切断り、この自然食品のみでの自己管理がスタートしたのです。

そして、一週間後には、何と、肝機能数値がすべて正常値に下がり、安定しだしたのです。

その後の、肝機能検査値の推移などは、次回から、具体的に公開してまいります。

本当に、驚きますよ。

医薬品でなくても、自己管理の選択により、このような事が起きるのです。

どうか、C型肝炎で、医師の治療でも、肝機能の数値が下がらない、正常値に至らないという方は、私のこれからの経過実例を見てください。

きっと、ご参考になるはずですよ。

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